メインコンテンツに移動

Choose your region

Americas

    Middle East / Africa

      Europe

          Asia

            Australia and Oceania

              頼れるディスクイメージを取るソフトウェアの作成から、現場で IT のプロに支援協力にいたるまで、すべてのストレージクラフトの活動の目的はは、迅速で信頼性の高い完全なリカバリーを実現することです。

              2003年12月の開業時、業界の知識、強い統率力、ドライバー開発、ストレージのコンサルティング、開発ツールキットのバックグラウンドの基盤の上にブランドを構築しました。今日では、ストレージクラフトテクノロジーは、グローバルカンパニーであり、優れた収益成長率を示し、十分な種類を揃え、受賞歴を誇る、事業継続性製品群を備えるまでになりました。世界規模のネットワークで実力のある、販売代理店、販売パートナーと提携しています。米国ユタ州ドレイパーにある本社から事業を展開し、アイルランド、日本、オーストラリアに海外拠点を開設しています。

              ストレージクラフトはチャネル・ディストリビューション・モデルに力を注力しています。 なぜなら、販売代理店、販売パートナーの皆様との提携により、ストレージクラフトのリカバリー・ソフトウェアを、より大規模なソリューションに統合できるからです。また、MSP (マネージド・サービス・プロバイダー) と販売パートナーの皆様とエンドユーザーにより良いエクスペリエンスの提供を実現します。さらに、スナップショットからクラウドまで、迅速で信頼性が高い完全なストレージクラフト・リカバリー・ソリューションを、ストレージクラフト・パートナーとエンド・ユーザーの皆様に提供します。

              会社情報

              創業

              2003年12月

              従業員数

              350 名

              グローバル拠点

              4 ケ所

              販売パートナー数

              11,000

              バックアップされているデバイス台数

              1,000,000 以上

              ストレージクラフトの経営陣

              ストレージクラフトの経営陣は、企業向けソフトウェアの製品開発や管理といったあらゆる面において数十年に及ぶ経験を有しており、この経験に裏打ちされた製品を業界に提供しています。弊社の使命は、ダウンタイムを短縮し、システムとデータに関するセキュリティーと可用性を向上させ、サーバー、PC の維持管理トータルコストを削減するソリューションを提供することです。

              マット・メデイロス (Matt Medeiros)


              会長兼CEO

              マット・メデイロスは、情報テクノロジー業界での豊かな経験を携えて、2016年1月にストレージクラフトの会長兼CEOに任命されました。ストレージクラフトでは、ブランド力向上、販売パートナー提携プログラムと関係の強化、グローバル IT チャネル販売全体にわたるプレゼンスの拡大に導くビジョンと戦略の展開を担っています。ストレージクラフトに入社する前は、SonicWALL の最高経営責任者兼社長を務めました。(2003年~2012年 Dellによる買収まで)。その後、Dell SonicWALL のセキュリティー・ソフトウェア部門のゼネラル・マネジャーを務めました。合計で35年のPC製造、運営、原材料管理の経験を持ち、アップルコンピュータ、NeXT Computer、フィリップス エレクトロニクスでの上級管理者レベルの職位も含まれています。サンフランシスコ大学で経営学の学位を取得しています。

              スコット・バーンズ (Scott Barnes)


              最高技術責任者

              スコット・バーンズは、企業向けストレージ ソフトウェアの管理、設計、開発に20年を超える経験があります。ストレージクラフトの共同創立者として、2003年の創立時からバックアップ・ディザスタリカバリー・ソリューションのグローバルリーダーとなるまでの同社の成長において必要不可欠な役割を担ってきました。バーンズの指揮下で、StorageCraft ShadowProtect ソフトウェア製品、StorageCraft Cloud Services など、同社が受賞歴を誇るソリューションが生み出されました。これらの製品は、IT 管理者と中規模企業の信頼を集め、世界中で 100 万以上のコンピューターシステムで使われています。バーンズの業界を定義する功績が認められ、2014年にCRN Top 100 入りを果たしました。PowerQuest の勤務時代は、V2i Protector (現Symantec LiveState Recovery ) 担当のチーフアーキテクトでした。彼のビジョンは、PowerQuest をソフトウェアのユーティリティ会社から企業向けストレージソフトの会社に変革するのに役立ちました。バーンズが Vinca/Legato(現 EMC) での勤務時代には、Windows 向け Co-Standby Server を設計しました。これは、Microsoft Windows 向けの、受賞歴のあるミラーリングおよびフェールオーバー・ソリューションです。その他これまでに、マルチプロセッサや音声メールシステムの設計も行っています。ブリガムヤング大学に通い、電気・コンピューター工学を学びました。

              カート・ジェームス (Curt James)


              マーケティング/ビジネス開発担当副社長

              カート・ジェームスは、マーケティング/ビジネス開発担当副社長として、チャネルプログラム、ブランディング、広告、マーケティング・プログラムの方向性を決定しています。ジェームスの指揮の下、ストレージクラフトは世界で最もパートナーを大切にする IT 企業になりました。2014 年と 2015 年に The Channel Company のトップ中堅企業 IT ベンダー役員リストのメンバーとして認定されました。また、ストレージクラフト・マーケティング・チームは、アメリカ・マーケティング協会のユタ支部から、2014 年に Best B2B Marketing Team に指名されました。ストレージクラフトに入社する前の 18 年間は、ソフトウェア業界( PowerQuest Corporation、Lineo、Novell、General Dynamics) でさまざまな職務に就き、複数の電子商取引企業の創設メンバーになりました。アジア太平洋地域に駐在していたことも彼の幅広い経験の1つです。ナショナル大学で MBA を取得しました。ブリガムヤング大学で学士号を取得しました。ブリガムヤング大学での専攻は国際マーケティングで、副専攻は日本語でした。

              マイク・クーンツ (Mike Kunz)


              運営担当上席副社長

              マイク・クーンツは、ストレージクラフトで19年以上に渡り、製品管理、ビジネス開発、運営、販売を担当し、経営陣と密接に連携して世界中でチャネル・パートナーシップを確立しました。上席副社長として、ストレージクラフトのグローバル運営、プロフェッショナル・サービス、社内システム、およびお客様サポートを担っています。この職務に就く前に、11年間、ストレージクラフトのグローバル・セールス部門の副社長を務め、その間、主要なハードウェア/ソフトウェアベンダーとの戦略的提携も含め、国内および海外の卸売業者、マネージド・サービス・プロバイダー、および再販業者パートナーとの重要なパートナーシップを確立しました。7年間連続で CRN Channel Chief に指名されています。クーンツは、ブリガムヤング大学でMBAと学士号を取得しました。

              マービン・ブロウ (Marvin Blough)


              ワールドワイドセールス担当副社長

              マービン・ブロウには、IT セキュリティーとソフトウェアのグローバル直販、チャネル市場開拓を主導して成果を上げた30年を超える実績があります。この経験を携えて、2016年1月にストレージクラフトに入社しました。ストレージクラフトでは、ワールドワイドセールス担当副社長として、チャネルパートナーの収益率を向上させるチャネルパートナー提携の確立によって同社のグローバルリーチを拡大することに注力しています。また、海外の代理店販売パートナーと密接に連携して、新規市場へのストレージクラフト製品ラインの導入も担当しています。ストレージクラフトに入社する前は、9年間SonicWALL でワールドワイドセールス担当副社長として務め、その間の業績から 8 回の CRN Channel Chief 賞を受賞しました。米国バージニア工科大学で経営学士号を取得しました。

              リー・ショー (Lee Schor)


              Americas セールス担当副社長

              Lee Schor は、2016 年に Americas セールス担当副社長としてストレージクラフトに入社しました。担当は北アメリカ~ラテンアメリカに至るまでの管轄で、販売チャネルの統括、チャネル事業の展開、既存パートナーの潜在能力開発、事業展開推進機会の戦略的特定などを担当しています。過去20年以上にわたり、グローバル、および、米国のセールス統括部門のチャネル担当として、直販会社の経験もあります。パートナーの収益性に焦点を合わせたチャネルパートナー提携を確立する効果的なプランを導入し、ストレージクラフトの南北アメリカでの最適な成長への道筋をつけました。ストレージクラフトに入社するまでに、インターネットセキュリティー空間で性質の異なる3つのチャネル会社( Sophos、CheckPoint、SonicWALL )に勤務し指導的職務を担いました。米国イリノイ州立大学で経営学とマーケティングの学士を取得しており、また、米国デポール大学では財務とマーケティングでMBAを取得しています。

              詳細情報をご希望ですか?

              ストレージクラフトのニュースルームへようこそ