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              キーワードとさまざまな検索条件により、効率的、かつ、効果的にメールボックス、電子メールのメッセージ、Exchange データベース全体を検索できます。

              この個別リカバリーツールは直観的なユーザー・インターフェースを備えているため、簡単に検索ができます。見つかれば、現行、または、新規のプロダクションExchange サーバー、または、.PST ファイルに直接メッセージアイテムを復元できます。

              StorageCraft® Granular Recovery for Exchangeにより、電子メール管理者は、下記のアイテム検索や復元ができます。

              • 個別/複数のメールボックス

              • フォルダー

              • メールメッセージ

              • 添付ファイル

              • 予定表アイテム

              • アドレス帳の連絡先

              • メモ

              • タスク

              Granular Recovery for Exchange には2つのオプションが提供されています。

              StorageCraft Granular Recovery for Exchange

              お手持ちのバックアップ・ソフトウェアと併用できます。 

              ユーザーのすべてのメールボックスの Exchange データベース(.EDB) ファイルを含む、どのメーカーのバックアップイメージとも連携します。.EDB ファイルとトランザクションのログをバックアップファイルから抽出し、ローカルのディレクトリに配置できるかをご確認ください。

              ShadowProtect Granular Recovery for Exchange

              StorageCraft バックアップ製品のみと同時にお使いいただけます。

              .EDB を含む StorageCraft ShadowProtect® SPX、または、StorageCraft ShadowProtect のバックアップイメージ・ファイルと連携します。

              ライセンス

              StorageCraft Granular Recovery for Exchange ライセンスのオプション

              Microsoft Exchange Server 2003、2007、2010の場合:

              • 短期の Exchange プロジェクト向け60日間プロジェクトライセンス

              • 250個以下のメールボックスがある企業や組織向けの 250 メールボックス・ライセンス

              • 251個以上のメールボックスがある企業や組織向けの無制限ライセンス

              250 メールボックス・ライセンスおよび無制限ライセンスには、それぞれにサーバーを特定してご利用いただくイセンス形態です。

              Microsoft Exchange Server 2013、2016の場合:

              • 短期の Exchange プロジェクト向け60日間プロジェクトライセンス

              • 250個以下のメールボックスがある企業や組織向けの 250 メールボックス・ライセンス

              • 251個以上のメールボックスがある企業や組織向けの無制限ライセンス

              250 メールボックス・ライセンス、および、無制限ライセンスには、それぞれにサーバーを特定してご利用いただくイセンス形態です。

              Exchange Server 2013、2016 の場合、ストレージクラフトは、Exchange Server 2003、2007、2010 と同じ価格で利用できるようにするために特定の .EDB にライセンスを付与します。

              さらに、マネージド・サービス・プロバイダー(MSP)の場合、ストレージクラフトは、サブスクリプションベースのオプションを提供しています。

              ShadowProtect Granular Recovery for Exchange のライセンスオプション

              Microsoft Exchange Server 2003、2007、2010、2013、および、2016 の場合:

              • 短期の Exchange プロジェクト向け60日間プロジェクトライセンス

              • 250個以下のメールボックスがある企業や組織向けの 250 メールボックス・ライセンス

              • 251 個以上のメールボックスがある企業や組織向けの無制限ライセンス

              • マネージド・サービス・プロバイダー(MSP)向けサブスクリプションベースのオプション(.EDB ファイル数無制限のサーバー単位のライセンス)

              250 メールボックス・ライセンスおよび無制限ライセンスには、サーバーを特定してご利用いただくライセンス形態です。

              技術仕様

              対応環境

              いずれのオプションでも以下のバージョンを復元アイテムのソース、または、ターゲット(出力先)としてサポートします。

              • Microsoft Exchange Server 2016

              • Microsoft Exchange Server 2013

              • Microsoft Exchange Server 2010

              • Microsoft Exchange Server 2007

              • Microsoft Exchange Server 2003

              さらに、.PST、.MSG、および.TXTの各ファイルもサポート対象です。

               

              いずれも、下記の 64 ビット版のOSにインストールされます。

              • Windows Server 2012 R2
              • Windows Server 2012

              • Windows Server 2008 R2

              • Windows 10

              • Windows 8.1

              • Windows 8

              • Windows 7

              Microsoft Outlook クライアント(Outlook 2007 SP3以降がインストール済み) が必須です。

              Granular Recovery for Exchange を Exchange Server はインストールしないでください。ShadowProtect Granular Recovery for Exchange は Outlook と共にインストールされるコンポーネントを使用するため、Outlookが ShadowProtect Granular Recovery for Exchange と同じマシンにインストールされている必要があります。

              システム要件

              詳細については、ユーザー ガイドをご覧ください。

              コンソール内

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