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次世代エッジデータ保護ソリューション

ROBO ワークロードの総合的な事業継続性

事業、リモートオフィス/ブランチオフィス(ROBO)ごとに環境は異なるため、インフラ機能やデータ保護要件はさまざまです。StorageCraft は効果的なデータ保護テクノロジーを、ShadowXafe、OneXafe Solo を含む、すべての事業継続性ソリューションに組み込んでおり、急速に変化するデータ保護のニーズを満たすことができます。

デモのリクエスト

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ROBO 環境の変化にすばやく適応

StorageCraft ならば OneXafe Solo でも ShadowXafe でも、適切なソリューションを導入することで、さまざまな業務要件(オンプレミス、リモートレプリケート、クラウドなど)に自在に対応できます。バックアップターゲットの出力先を変更でき、StorageCraft Cloud Services(DRaaS)、自社データセンター、ローカルストレージのいずれに対してもデータをレプリケートできます。OneXafe Solo でも ShadowXafe でも、ほんの数クリックでデータ保護ポリシーを追加して、管理規模を拡大することができます。

DRaaS による総合的な事業継続性

データ保護ソリューションは Cloud Services(DRaaS)と完全に統合し、クラウドでのオーケストレーションされたワンクリックのフェールオーバーで総合的事業継続性を実現し、インフラ全体を簡単にリカバリーします。

OneSystem で管理を簡便に

OneSystem(StorageCraft のクラウドベース管理プラットフォーム)により、ROBO サイト間の複数のデプロイを単一のブラウザーで簡単に管理して、さまざまなサービス要件と目標復旧時間(RTO)に対応することができます。

OneXafe Solo 300 box
究極の扱いやすさ
制限のあるインフラでの ROBO 環境にちょうど良い規模のソリューション

ROBO サイト管理において扱いやすさと SLA 達成のどちらかを犠牲にする必要はなくなりました。OneXafe Solo はエンタープライズ ROBO ロケーション向けに最適化された Plug-and-Protect バックアップ・アプライアンスです。特にリソースに制限があるそれほど複雑ではない環境に向いています。ROBO ロケーションの IT 環境のさまざまなデプロイオプションにこれまでにない柔軟性で対応できます。OneXafe Solo は、制限のあるインフラの環境にデプロイできます。制限が外部ストレージ、仮想環境の不足のいずれに由来している場合でも変わりありません。組み込んでインターネットに接続するだけで数分以内に保護しはじめることができます。

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ShadowXafe SLA dashboard
究極の柔軟性
要件の複雑さが増しながら、急速に拡大している ROBO 環境に

拠点が分散している企業に複数の ROBO サイトがあり、データ保護要件がまちまちである場合、各ロケーションのデータ管理・保護の手間はいっそう複雑になります。ShadowXafe では、簡単に統合して、多岐にわたるサービスレベル契約(SLA)、さまざまなワークロード、複雑な保護要件による複雑な課題に対応できます。ShadowXafe のマイクロサービスベースのアーキテクチャーはスケーラビリティーに着目して設計されており、サイト数の制限なく迅速にサービスノードをデプロイできます。

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特長

高速リカバリー

コスト削減効果を維持しながら、VirtualBoot テクノロジーによりデータを瞬時に復元し、VM をミリ秒単位の速さで復元し、クラウドでサイト全体を再構築します。

簡単にカスタマイズ

自在にデータを保護できます。OneXafe Solo または ShadowXafe を導入すれば、バックアップターゲットを Cloud Services、データセンター、ローカルストレージのいずれにも変更することができます。

IT 予算を最大限に活用

最適な効率化が図れます。現地事情を知らなくても、運用コストとリソースコストを低く抑えて、あらゆるロケーション、あらゆるブラウザーから管理できます。

Plug-and-Protect

簡単に ROBO サイトを組み込め、迅速にサービスをプロビジョニングできます。